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November 29, 2011

対中国戦略など言うまでもなく。

中国市場の「ブランドの戦い」に「日本の常識」で勝てるのか?

このコラムでは、ブランド構築を通して中国をはじめとするグローバル市場を攻めるための方法を考えていきます。皆様も企業や製品の成功にブランドが不可欠なことはご承知だと思います。B2B(対消費者ビジネス)でもB2C(対企業ビジネス)でも、著名で良いイメージを持つ企業の製品はより高い価格でより多くのお客様に買ってもらえます。しかし、漠然と知識として知っているのと、ブランド構築のメカニズムを理解しそれを事業の発展に戦略的に活かすこととはまるで次元の違う話です。そして、私が目の前にしている中国企業や韓国企業の方が、日本企業に比べてブランド活用の意識とスキルがはるかに高いのです。

題名がそもそもイヤラシイんだけど。
そんなの日本の常識で勝てる国なんてないですよ。
海外進出するのにどうして手ぶらで行くかな。
商標はまず取らないといけません。

マーケティングやらないとか信じられんのだが。

欧米は明らかに「海外」だと思うけど、中国人は日本語ふつうにしゃべれちゃう人もいるから油断するのかな。

次のターゲットは中国と言われてだいぶ経っている。いつになったら日本人は学習するのやら。

ちなみにこのコラムの最後にマレーシアの英語教育のことを書いてるが、落としどころがそこかい!それは民族として生き抜く手段だから。外国語はあまり重要な問題ではありません。言葉ができたとしても、その先の手当てがないからでしょう(アメリカ人は日本語を勉強してから日本へ、なんて発想ないでしょう)。

アドバイスをすべきコラムがこの程度では仕方ない(-_-)。一日一回、人気ブログランキングぷちっとな。【押す】≪コメントはここ

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