アクセス、30万(゜∇゜)達成!

30million

アマサイブログ、30万アクセス達成したようです。黄金週間中ですかね。先週気付きました。


みなしゃん、あじがどう\(*^o^*)/

予定より早いのはトンデモさんと板荒らしのお陰でしょう(^_^;)。

Access080529
上記の平均はカウンターつけてからです。最近はこげなぐあい。

今後ともアマサイ、アマサイブログ、応接室共々ご贔屓下さい。

因みに表題の顔文字は世界のナベアツの3の倍数でアホになるを表現しました。

( ̄▽ ̄)v

人気blogランキング・自然科学にぷちっとな。も宜しく!【押す】
≪コメントは応接室にお願いします。≫

| | TrackBack (0)

回り回ってアマサイブログ

なんたらの鬼⇒文系白書⇒事象の地平線⇒アマサイ
矢印の方向は必ずしも一義的ではないが。

何故そこから出てこないのか

化粧をしない、という選択肢が出てこない時点で、既に誰かに騙されっぱなしで担がれっぱなしに見える件。そんなやばいものなら使わない方がいい、という理性的判断が何故できないのかということの方が、私には興味深い。
あとの方まで読むと、天然素材にこだわっておられる様子だけど、大体、「天然」がいいというなら、肌にとっての「天然」とは「余計なものは何も塗りつけない」になることが自明だと思う。

山形のおっきいおねいさん、おもしろすぎ。( ̄▽ ̄;)

アマサイもそうは思うけれども、口に出しては言えないなあ。
乙女だから( ̄▽ ̄)v

文系白書からたくさん飛んでこられるがランキングに影響しない夏の日。ぷちっとな。【押す】
≪コメントは応接室にお願いします。≫

| | TrackBack (0)

アクセス数20万!

なんだか、先週達成されたみたいです。アクセス20万。
20million


いつもアマサイブログをご贔屓にありがとうございます。
2004年の秋に始めたから、2年半過ぎたわけですね。これも読んで下さるみなさんのおかげです。アクセス数とかぷちっとな、掲示板の書き込みなんかがなれければ、毎日書けませんわな、こんなもの(^^;)
このブログ一番楽しんでいるのはアマサイです。アマサイがおもしろいと思うもの、興味があるもの、に少しでもみなさんに共感していただければうれしいです。今後とも宜しくお願いいたします。

じゃ、今日も人気blogランキング・自然科学にぷちっとな。【押す】
≪コメントは応接室にお願いします。≫

| | TrackBack (0)

単語指定バトン/ディベート

えいえいえい!過ぎたことをぐちぐち言ってもしょうがねえや。別にこちとらが悪いわけじゃあるめえしよぉ。

おっ、ここに単語指定バトンってのが落っこてるじゃねえか。
またsachiの野郎だな、めんどくせいから、こんなもの寄越すなって言っておいたはずなのによぉ、ちくしょーめ。しょーがねえや、一発答えてやろうじゃねえか。

で、いつものように乙女モードのアマサイに戻ります。

「前任者から指定された単語について書いていくわけなんですが。
あまさい様・・・ディベート」

1. PCもしくは本棚に入っている『○○』
2. 今妄想している『○○』
3. 最初に出会った『○○』
4. 特別な思い入れのある『○○』
5. バトンを回したい人&指定単語
○○にディベートがはいるわけです。

1. PCもしくは本棚に入っている『ディベート』

PCにはこの業界で「モデル」と呼ばれる各論題の資料集が入っております。
肯定側あるいは否定側に使えそうな、資料の抜粋が議論ごとにまとまっています。まあ、お見せしてもよろしいのですけれど、JDAのリンクをたどっていけば見つかるものですし、この業界の人間以外には全く無用のものですので。

本棚には『現代ディベート通論 復刻版』というものがあります。
日本語でディベートディープな部分まで解説した書というのは皆無と言って良い状態です。唯一と言っていいのが本書です。私がディベートを始めた90年代には絶版品切れ状態でした。昨年、JDA安藤温敏理事とNAFAさんの協力を得、復刻版が作られ喜ばしい限りです。
これも業界外の人には全然関係ないです。


2. 今妄想している『ディベート』

えっ、妄想しないといけないの(^^;)。
国会で小泉首相に質疑することかな。妄想なんだから、これくらいしないと。
まあ、ディベートになるかは疑問ですが。


3. 最初に出会った『ディベート』
バベル外語・翻訳学院の「ディベート入門」(講師:松本茂・青沼智)の最終授業でやった正式試合っぽいもの。
英語です(ディベートを英語学習に活かそうという主旨だったので)。そもそも英語なんてまともにしゃべれないのに。
ディベートとは私には理解しえない遠い遠いものだと思いました。
あれから○年。。。


4. 特別な思い入れのある『○○』
JBDF"同期の桜"K氏とともに初めて出場したJDA大会。「死刑廃止」論題。
ジャッジの方に「このようなディベート、僕は初めてみました」と言われました。
ディベートというよりスピーチ大会みたいだったという意味だと思います。ディベートの「お約束」がよくわかっていなかった。
ディベートとは私には理解しえない遠い遠いものだと思いました。
あれから○年。。。

5. バトンを回したい人&指定単語

これが結構難しいので先延ばしにしてました。自分で書いていてベタなお題の方がいいということがわかりました。故に。

・マル太さん--->文学

・ゑびす屋ぼん子さん--->マンガ

・竹内薫先生--->物理学


『人気blogランキング』の「自然科学」部門に登録しています。1日1回、ぷちっとな。宜しくお願いします。【押す】
≪コメントは応接室にお願いします。めちゃくちゃ柔らかい掲示板です≫

| | Comments (0) | TrackBack (1)

『アナタは異性』バトン

nenpiroさまからバトンをいただきました。
先手必勝ということで?がやる前にやりたいと思います。

『アナタは異性』バトン

男性は『女性』になりきって考えてください。
女性は『男性』になりきって考えてください。
今、この時点で自分が異性に生まれ変わったものとして以下の質問に答えてください。


Q1:朝起きて最初にすることは?

トイレに行く、顔を洗う、ひげを剃る。


Q2:あなたの職業(学校)はなんですか?

イケメンの男優。
♂じゃないとできないことってそれくらいか。
ホストクラブ、ああ、それもあるね。
でも、あんまし興味ないんで。


Q3:どんな相手と付き合ってみたいですか?

現場の女優さん。ウォーレン・ビューティのごとく共演した人とかなずできちゃうみたいな。
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/person.cgi?PERSON_NO=147

Q4:自分の自慢できるところはどこですか?

均整のとれたうっすら筋肉質の肉体。着てても脱いでもすごいんです。


Q5:どんな格好をしてみたいですか?

越中褌。
それしかない。


Q6:どこに行ってみたいですか?

いや、別に。♂じゃないと行けないとこってありますか?
ああ、風俗ねえ。興味ないと思う。


Q7:もし本当に自分が異性に生まれ変わったとしたら、その異性となった自分と付き合ってみたいですか?

いやです。


Q8:このまま生まれ変わったままでいたいですか?

いやです。ついてるといろいろ面倒みたいなんで。


Q9:このバトンを5人の人に回してください。

今回はこのまま放置ということで。nenpiroさまもよそで拾ってきたみたいなんで。
と思いましたが、まいねさん、受け取ってください。

『人気blogランキング』は自然科学に登録しています。1日1回ぷちっとな。宜しくお願いいたします。【押す】
≪コメントは応接室にお願いします。結構おもしろいとこですよ、と家主自ら言う。≫

| | Comments (0) | TrackBack (0)

自分例えバトンfrom毒キノコの人

毒キノコ(叔母さん)お姉さん

腹黒いと言われ、

セキララエロオヤジと同じ悪態組とカテゴライズされてしまった、

アマサイです。

バトンです。
もう、めんどくさいのでしたくないのですが、
次回のみーちんぐで食いものに毒でも仕込まれたらたいへんですから、
黙って従うことにします。
(化学屋だからな、トリカブトでも、サリンでも、水素爆弾でも、何でも合成できるはずである)


1.自分を色に例えると?
 ピンク、金のラメ入り
 そういう千代紙あるよね、かわいいよね、即ちわたくしであります。


2.自分を動物に例えると?
 ヤマアラシ
 よくある質問なので、大学生のときからこう答えています。
 見かけはどうあれ、中身はナイーブなんです。

3.自分を好きなキャラに例えると?
 リラッくま
 まあ、流行なんで。
 ほんとは、こいつだと思うんですが、毒キノコの人に何言われるかわからないので。

 すぬーはあこがれですね。


4.自分を食べ物に例えると?
  生メロンジュース
  高級感はあるけど、所詮デパ地下のスタンドに売っているもの。
  身の程ってことで。
  でも、子供のころはおいしかったなあ。


5.次に回す方を色に例えながら。
 nenpiroさん。もう回っているでしょうか。まだだったらもらってやってください。
 色にたとえるなら空色
 ですね。
 絵の具で出す鉱物的な青ではなく、南の島の脳天気なスカイブルーではなく、
 日本の空の青です。

『人気blogランキング』博士ばかりでうざいと言っておりますが、もしかしたら、ひょっとするとノーベル賞受賞者が出るかもしれない「自然科学」部門に登録しています。まあ、無理でも誰か日本学士院賞ぐらい取るでしょう。そんなことには関係なく1日1回ぷちっとな。【押す】
≪コメントは応接室にお願いします。めちゃくちゃ柔らかい掲示板です≫

| | Comments (0) | TrackBack (1)

今年の総括みたいな。

そういう意図は当初なかったのだが、当ブログ、「日本の理系を考える」みたいな記事が多かった。

思い返してみるとクオリアおやじが「科学っていうのはお勉強するもんじゃねえ。科学はアナーキーなんだ」とかほざいたのに反論したのが始まりだったような。

ふん、ファイヤアーベントを気取っているのかもしんないが、世界有数の総合エレクトロニクスメーカーから給料もらってくせに、アナーキーとか言うな(でも、小林秀雄賞受賞はよかったじゃん。おめでとさん)。

『博士の100人いる村』もなんだか今となっては懐かしい。

女性科学者の割合なんかの記事にトラックバックをかけたのがsachiさんのブログとの交流の始まりだったりましたね。おかげでそこから誘導されたお客様が結構いらっしゃいました。最近は文系白書ブログのJosephYoiko氏も来てくださるし。

そうそう、理系とは、って語るきっかけはなんと、今年は世界物理年だったからなんですねえ。忘れてました。これは皮肉ですよ、日本物理学会の皆さん(関西での委員会は定期的に催し物をやっておられたようです。感心です)。

一昨日のエントリがきしくも、一年間の思考(そんな大げさじゃないけど)の結論となりました。

日本が理系離れになったのではなく、元々理系嫌いなんではないかと。

でもさ、理系好きの国民なんているの?って気がしますね。インドはゼロを発見した国民だから、コンピュータにも強いのだ、なんて言いますけどね。ソフトウエアはコスト少なくて済むから、輸出産業にはもってこいでしょう。それにインドの上流階級の人は英語がみんな話せるみたいだし。ゼロうんぬんというより、こっちの方が産業を席巻する要素になりうる。

そんなこと言ったら、日本人だって、算術という独自の学問体系があるし、だからこそ、開国後、産業革命の波に乗れたっていう説がありますよね。

そう考えると理系の学問が、という独立して考える意味がなくなってしまいますわね。

現代の産業構造とか、教育を解析するには、科学史とか科学論ではなくて、技術論、技術哲学みたいのが必要になってくる。

(科学的)技術の本質を明らかにすることが、今世紀の課題なのだと思います。

なんか話が大きくなってしまいましたが。『人気blogランキング』1日1回ぷちっとな。をお忘れなく。【押す】
≪コメントは応接室にお願いします。≫

| | Comments (0) | TrackBack (0)

脅迫状、否イメージバトン

また、女王様から脅迫状が届いた。ぐずぐずしていると何をされるかわからないので、即行お答えすることにする。
「イメージバトン」  

アマサイは女博士様のように頭よくないので
(皮肉及び謙遜 o(・_・)○☆パンチ!)
一読しただけでは何のことやらわからなかったが、
Aさんがお題、設問を考えてBさんにバトンとして渡す、BさんはAさんのお題に答え、Cさんに新たなお題を考えてバトンとして渡す。
ということらしい。
(何かから連想するので、イメージバトンと呼ばれているらしい)

Q1「いただいたお題」

「じゃ、ここは、ご自分の苦労話をぜひお一つ・・・♪」
です。

アマサイは、お嬢様育ちだし、(ほんとかよ!)
        箱入り娘だし、(ほんとかよ!!)
        苦労らしい、苦労はしていない。

働きながら学校行った人はいくらでもいるけれど、
他人と比べてどうではないく、
その後、数年間は自分の心の支えにしたということで、
新聞奨学生をして大学行ったことかな。
私は配達じゃなくて賄いだったんだけどね。
(そもそも、お嬢様が新聞屋で働くかよ(^^;)
大学時代は、いろいろあってそんなに楽しくなったのよねえ。
本当にガクモンを知ったということでは、放送大学を卒業した方が、私には大きかった。

高校卒業してから、常に働きかつ学んでいるというのは、苦労ではなく、誇りです。

Q2「イメージしたお題」

前々者のお題と似ているが、
「人生の転機となった、あるいは強い影響を受けた作品(本、マンガ、音楽、映画、芝居など)をお聞かせください。」

Q3「バトンを渡してくれた人へ」

すげぇ~、さすが女王様のお母様、偉大です。
でも、誰の母でも例外なく偉大です。
レベルは違うけど私も母から
「それで食べていける資格とか取った方がいいよ」
とか言われて育ちました。
資格はまだですが、現職でなんとか食べていけてます。


Q4「次にバトンを渡す3人」

これも、なんだか渡しずらいが、
Kimball兄貴
とむ影さん
そして、無理矢理!セキララ助教授
にお願いいたします。

追伸
女王様「教授と様と先生と」についてですが、

東都大学 理工学部 教授 友長伸一郎 先生
あるいは
東都大学 理工学部 教授 友長伸一郎 様

が一般的に行われている敬称の付け方だと思います。

また、小学校のときには複数の担任教師から「私に年賀状を出すときは○○先生と書くように」と言われました。

『人気blogランキング』引き続きアマサイブログの応援お願いします。1日1回、ぷちっとな。【押す】
コメントは応接室にお願いします。

| | Comments (0) | TrackBack (3)

アマサイブログ事始め

ずっこけ助教授のでーとの申し入れを断ったために、逆恨みされているらしいアマサイである。
今更なんだが、アマサイとこのブログの成り立ちについて語ってみよう。

アマサイは、特許をメインとする知的財産の仕事をしている。今は企業だが、その前は事務所にいた。その職歴の次くらい長いのが、ディベート歴である。ディベータと名乗る者は、大学ESSのディベート部門に属している者、属していた者が多いが、アマサイはESS所属歴はない、ディベート界ではマイナーな存在である。大学ESSと社会人ディベータの違いだが、前者は高校甲子園野球、六大学野球等の出身だとすると、後者は一般人の草野球チーム(元高校球児もいる、みたいな)である。日本のディベート界にプロ野球に相当するものがあるかと言えば、私はないと思う。ちょっと誤謬は避けられないが、そう考えてください。

で、アマサイは、社会人として余暇を利用してディベートを楽しんでいる。また、アマサイは、2つのディベート社会人団体の広報部としてHPの管理を任されている。1つの団体はもう一方より若干小規模である(両方とも小さい団体には変わりない)。こちらの団体は一からHPを作った。ついでに、なにか、HPの付録のようなものを作ろうと思い立ち、社会人はこういうふうにディベートを勉強しているよ、ということで日記のようなものをつけ始めた。これがアマサイブログの前身である。

そのころは、大会にも上記団体の例会にもそこそこディベータとして参加していたので、ネタに困ることはなかった。しかし、企業人となってからは仕事が忙しくなり、ディベートに時間を割けなくなり、従ってネタも少なくなってきた。まあ、社会人は試合をするだけがディベートではない、日々の業務でも論理能力、クリティカルシンキングを駆使していること自体、ディベートマインドなのだ、というこじつけの元、日々の思い、仕事の愚痴などを書きつづっていった。

シェアウエアのHTMLエディタでHP作成をしていたがこれは少々面倒である(一からHPを作った片方の団体のものは、入門書の1/3ほどに記載してあるコマンドしか使っていない)。もっと簡単なのがよいな。他方でさるさる日記の仕様も興味を持っていた。

しばらくすると、ブログというものが、巷で流行っていることを耳にした。日記形式でHPより簡易な構成らしい。アマサイは、パソ通の時代から使用しているニフティで提供しているココログシステムを使用することにした。別に比較検討したわけではなく、ニフティからのお知らせメールで判断したのである。ものは試しである。無料だしな。

使ってみると思いの外快適である。フォーマットが設定されているというのはこのように楽なのであろうか。

ブログ名は、前記HPに名前を記していたのだが、オリジナルな何かを考えた方がよさそうだ。ディベートブログを作っている人も何人かいるが、私の場合ディベートが主眼じゃ毎日はきついなあ。仕事のことも書くだろうが、限界があるだろう。

じゃあ、今一番の趣味はなんだろう、と思いを巡らすと、物理かな、と結論が出た。そのころ、朝カル竹内塾に通い始めたのである。物理だけじゃせまい。仕事も一応科学技術なのでサイエンス、サイエンティストはどうだろう。中学でmathematicianというのは、数学者と言う意味だけじゃなくて、数学が得意な人という意味があると訊いた。scientistも同じであろう、と思ったが、どの辞書を見てもない。数学者、科学者である。おかしいな。でも、辞書にない語法を使うのもなんだから、アマチュアサイエンティストにしよう。

約一年前、こうしてアマサイブログは始まった。

セキララ助教授、ずっこけ日記と改名し、いい人を装っています。淫らなうっふんオヤジのくせに。『人気blogランキング』引き続きアマサイブログの応援お願いします。1日1回、ぷちっとな。【押す】
コメントは応接室にお願いします。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

応接室からのお知らせ050913

応接室の話題を時々お知らせします。お暇ならお立ち寄りください。

・Rさんとアマサイの特許法35条論争

・アマサイブログ6位、ばんざーい。

・sachiさんはラゴンらしい。

次回は貴方のお越しをお待ちしております。

『人気blogランキング』応援ありがとうございます。今後とも1日1回、ぷちっとな、宜しくお願いいたします。【押す】

【アマサイは勝手に2005年国際物理年に参画しています】
(^_^)リンク集をここ作ってあります。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

より以前の記事一覧